support surface fall & winter 2021/22 collectionの音楽を全面的に担当。


一つの灯りと共に演奏するアトリエFlussの動画企画にて、サクソフォンとエフェクターで演奏。


再び相良ゆみの舞踏と


相良ゆみの舞踏とサクソフォンによるライブ


Saxophone with Effects Pedals 一つの定旋律から全ての音を即興的に展開している。


中世では「第一旋法」と呼ばれたDorianを使ったMinimal / Mode Improvisation


Reed OrganとElectronica、そしてClarinetによるセッション。


C.Debussy 100年目の命日に行われた演奏会のリハーサルより。


相良ゆみ(舞踏)、Chikuni(空間・照明)とコラボレートした即興演奏。


自らのオーケストレーションで全ての楽器を一人で多重録音している。


喜多村みかの映像は曲から自由に想起してもらった。


茅野市「アノニムギャラリー」に眠っていたオルガンと偶然出会い、演奏された。


長野県茅野市「アノニムギャラリー」のために制作された。


岐阜「本田」の展示会のため、谷藤貴志と映像を共同制作した。


ソロ・エレクトリック・ピアノ。舞踏:相良ゆみ


ソロ・ギターのために作曲された。全て譜面に書き起こされている。


Support Works

演奏、作編曲のご依頼は"CONTACT"よりご連絡ください。


「好きな曲に好きな音を入れてほしい」というリクエストに、多重録音で応えた。


Fashon Week Tokyo(東京コレクション)support surface 2019ss, 表慶館(東京国立博物館内)
ガムラン+電子音楽+管楽器